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小児気管支喘息治療・管理ガイドライン2017《2019年改訂版》

発売日:2019年12月12日

監修:荒川浩一/足立雄一/海老澤元宏/藤澤隆夫

作成:一般社団法人日本小児アレルギー学会

ISBN:978-4-87794-213-7

価格:本体4,200円+税

判型:B5判、235ページ

6年ぶりの改訂版ではMindsの手法に則り、より広い意見の集約と科学的な論証が構築されました。JPGL2012からの主な変更点は、「長期管理」と「急性増悪(発作)」において、Clinical Question(CQ)を設定し、治療の全体像や要点を分かりやすく示したこと、SFCが6歳以上の治療ステップ3「基本治療」に加わり、LABAが「短期追加治療」に位置付けられたこと、抗IgE抗体製剤オマリズマブを収載したこと、5歳以下を「乳幼児喘息」として厳密な診断を推奨していることなどが挙げられます。また、2012年版の内容がすべて見直されて6年間の新しい知見が反映され、「診断のフローチャート」などの新たな図表が収載されました。補足的あるいは実臨床で使用可能な図表は、JPGL2017web版として日本小児アレルギー学会ホームページに掲載されています。
〔訂正〕
日本小児アレルギー学会喘息治療・管理ガイドライン委員会からの申し出により、第9章「乳幼児期の特殊性とその対応」の図9-1「乳幼児の喘鳴性疾患の分類(Tucson Children’s Respiratory Study)」(p.167)について、引用論文を23)から22)に訂正いたします。

【2019年改訂版の変更点】
 生物学的製剤として新たに加わった抗IL-4/IL-13受容体α鎖に対するヒト型モノクローナル抗体(デュピルマブ)が、2019年3月に12歳以上の難治喘息患者に対して保険適用となったことから、新しい薬剤の情報を追加しました。

 

※転載許諾申請の詳細については、協和企画ホームページ(ホーム>業務紹介>書籍一覧)をご参照ください。

価格 : 4,620円(税込)
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